お肌のちからを育てるTips ~ローション&ミルク~ - madama・hada [ 真珠肌(まだまはだ) ]

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お肌のちからを育てるTips ~ローション&ミルク~

Tips - 08.09.2022

今回のTipsはローション&ミルク編です。

乾燥してガサガサしているお肌は、光が当たった時にお肌に陰影をつくり、透明感が失われます。素肌の透明感にこだわる方は、特に乾燥、保湿対策にこだわりましょう。お肌のうるおいによって1トーンも、2トーンもお肌の明るさが変わることを実感できると思います。madama・hada のパールローション&パールミルクは、特に保湿と、成分の内部活性にこだわり、使うほどにお肌の力が育つことを目的に開発されています。

 

ローション&ミルクは、使い方次第で素肌の基礎力が変わるといっても過言ではない重要なアイテム。正しく保湿をして、毎日のダメージに負けないお肌のちからを育てたいものです。

 

 

お肌と対話するように手で優しくハンドプレス

ローションはコットンではなく手で直接つけるほうが、摩擦を抑えられるのでおすすめです。特にmadama・hadaベーシックパールローションは、厳選した海の恵み成分をたっぷり配合し、触った瞬間にわかる心地よいとろみが特徴なので、ぜひ手でお肌に馴染ませてください。500円大ほどを手に取り、ダメージで欠けたものを充たすように、外側へ向かって優しくハンドプレスすると、しっかりお肌に水分が行きわたります。

 

 

ローションとミルクは間隔をあけて

ローションを塗った後すぐにミルクを塗っていませんか?これだとムラになる原因となるのでNGです。濃度が均一に保たれてご使用いただきたいので、しっかりとローションがお肌に浸透した頃合いに塗るようにしてください。ローション→ミルクに限らず、スキンケアの各ステップの間隔は2~3分程度あけることがおすすめです。

 

 

人肌に温めて重ね付けがポイント

ローションやミルクは、つける前に両手で少し温めておいてみてください。お肌への馴染みが良くなることを実感いただけると思います。また、一度目はたっぷり使い、少し間隔をあけて適量(500円大)をしっかりなじませて、気になるところや乾燥しやすい部分には重ね付けすると効果的です。

 

 

ローション&ミルクはセットで使うのが◎

パールローションは保湿力に優れますが、一般的なローションは、時間が経つにつれ水分が蒸発し乾燥を招くものが多いのではないでしょうか?その場合は、必ずミルクで蓋をしましょう。madama・hadaのパールミルクは、乳液でありながら、ベタつきを抑えた独自処方で、お肌に溶け込むように馴染みます。ローションとミルクをセット使いすることで、お肌の水分と油分のバランスが整い、キメの整った健やかなお肌が保てます。

 

 

保湿は、美白と並んでスキンケアの大切な基本です。「保湿してもお肌が乾燥する」「なんだか前よりも浸透力が悪くなった」と感じた時にぜひ試してみてください。

 

 

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